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2015年07月23日

RS2,RS2K:ウィンドウサイズ変更

Config2.txtを開き、18行目を書き換え。
Device{
FullScreen = no;//フルスクリーン Yes or No
Resolution = hoge, hoge;//ウィンドウサイズ 横, 縦
RailMipMap = no;//レールのミップマップ Yes or No
TrainMipMap = no;//車両のミップマップ Yes or No
StructMipMap = no;//施設のミップマップ Yes or No
SurfaceMipMap = no;//地形のミップマップ Yes or No
}

※RailSim2 -k-buildの場合。
Config2k.txtを開き、20行目を書き換え。
Device{
FullScreen = no;//フルスクリーン Yes or No
Vsync = no;
Clipping = 0.25, 10000.00;
Resolution = hoge, hoge;//ウィンドウサイズ 横, 縦
MultiSample = 0;
Quality = 0;
RailMipMap = no;
TrainMipMap = no;
StructMipMap = no;
SurfaceMipMap = no;
}


サイズアスペクト比通称
640x4804:3VGA
800x6004:3SVGA
960x54016:9qHD
1024x7684:3XGA
1280x72016:9HD 720p
1280x9604:3QVGA
1600x90016:9HD+
1680x105016:10HD 720p
1920x108016:9FHD 1080p
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2015年07月23日

RS2K:-k-buildの起動が遅い場合の解決法

実行ファイルの『RailSim2k.exe』又は『RailSim2k(32bit).exe』へのショートカットを作成。
作成したショートカットのプロパティを開きリンク先の最後に『 /ops』を追加。
例:"C:\RailSim2\RailSim2k.exe /ops"
※RailSim2k.exeと/opsの間には必ず半角スペースを入れること。


※参考 https://twitter.com/k_build/status/408212340606136320

2015年07月23日

RS2K:プラグインビュアー、プラグイン選択画面での回転速度変更、停止。

Config2k.txtを開き、59行目を書き換えることで回転速を変更することが可能。

Misc{
UseUndo = yes;//アンドゥのオンオフ
UndoMax = 32;//アンドゥ回数の上限値
AutoRotation = 5.00;//回転速度
}
※0.00で無回転。

2015年06月01日

RailSimの構文ファイルをプラグインビューア機能で開く方法その4

4.右クリックメニューから開く。
個人的にはこの方法と『TeraPadから直接開く』の使い分けが最も作業効率が良いような。




●メリット:
構文ファイル以外のTextファイルで開くとエラーを返してくれるのでうっかりミスでも安心。

●デメリット:
使うまでの設定が面倒。
レジストリを弄るので、レジストリを綺麗に保ちたい潔癖症(?)な方には不向き。


続きを読む

2015年06月01日

RailSimの構文ファイルをプラグインビューア機能で開く方法その3

3.TeraPad上から直接開く。
ここではTeraPadの使用前提で説明しますが、他のテキストエディタの類似機能でも使用可能。





●使い方:
構文ファイルをTeraPadで開き、「ツール→ツール設定」でツール設定ウィンドウを表示し「追加」をクリック。





名前には適当に"RailSimで開く"とでも入力。実行ファイルにはRailSim2.exeへのパスを指定し、
コマンドラインパロメータには"%f"を入力。
キーからショートカットキーを設定できます。他はデフォルトのままで構いません。入力後「OK」をクリック。

pvr07.jpg

●メリット:
頻繁にプラグインビューワを利用する人はこの方法が最も楽。
ショートカットキー設定で更に作業効率上げ。

●デメリット:
TeraPadを使っている場合に限る。
構文ファイル以外でもRailSimが起動してしまうので注意が必要。
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