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2015年06月01日

RailSimの構文ファイルをプラグインビューア機能で開く方法その4

4.右クリックメニューから開く。
個人的にはこの方法と『TeraPadから直接開く』の使い分けが最も作業効率が良いような。




●メリット:
構文ファイル以外のTextファイルで開くとエラーを返してくれるのでうっかりミスでも安心。

●デメリット:
使うまでの設定が面倒。
レジストリを弄るので、レジストリを綺麗に保ちたい潔癖症(?)な方には不向き。


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2015年06月01日

RailSimの構文ファイルをプラグインビューア機能で開く方法その3

3.TeraPad上から直接開く。
ここではTeraPadの使用前提で説明しますが、他のテキストエディタの類似機能でも使用可能。





●使い方:
構文ファイルをTeraPadで開き、「ツール→ツール設定」でツール設定ウィンドウを表示し「追加」をクリック。





名前には適当に"RailSimで開く"とでも入力。実行ファイルにはRailSim2.exeへのパスを指定し、
コマンドラインパロメータには"%f"を入力。
キーからショートカットキーを設定できます。他はデフォルトのままで構いません。入力後「OK」をクリック。

pvr07.jpg

●メリット:
頻繁にプラグインビューワを利用する人はこの方法が最も楽。
ショートカットキー設定で更に作業効率上げ。

●デメリット:
TeraPadを使っている場合に限る。
構文ファイル以外でもRailSimが起動してしまうので注意が必要。

2015年06月01日

RailSimの構文ファイルをプラグインビューア機能で開く方法その2

2.右クリックメニューの送るから開く。
右クリック→送る→RailSim...と3クッション必要なので、頻繁に利用する人には少し面倒に感じるかも。



●使い方:
Winキー+Rキーを押すと"ファイル名を指定して実行"が表示されるので、"shell:sendto"(OSがXPの場合、"sendto")と入力後「OK」をクリック。

pvr03.jpg

SendToフォルダが開くので、そこへRailSim2.exeへのショートカットを置く。

pvr04.jpg

●メリット:
準備が必要なものの、比較的簡単な手順で利用することが可能。

●デメリット:
構文ファイル以外でもRailSimが起動してしまうので注意が必要。

2015年06月01日

RailSimの構文ファイルをプラグインビューア機能で開く方法その1

1.構文ファイルをRailSim2.exeへ直接ドラッグ・アンド・ドロップ
一番手っ取り早く、確実な方法。
pvr01.jpg

●使い方:
構文のテキストファイルをRailSimの実行ファイルへD&Dするだけ。

●メリット:
準備の必要がなく一番手っ取り早い。

●デメリット:
最低でも、作業フォルダとRailSimフォルダの2つのウィンドウを表示しなければならず、
この他にペイントソフトやテキストエディタ、ブラウザ等々多数ウィンドウを表示する方は扱いづらい恐れあり。
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